実写ドラマ「べしゃり暮らし」間宮祥太朗と渡辺大知 原作は森田まさのりの漫才漫画、演出は劇団ひとり

実写ドラマ「べしゃり暮らし」間宮祥太朗と渡辺大知 原作は森田まさのりの漫才漫画、演出は劇団ひとり

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最終更新日:2019年5月2日
画像:集英社

実写ドラマ「べしゃり暮らし」間宮祥太朗と渡辺大知 原作は森田まさのりの漫才漫画、演出は劇団ひとり

2019年7月からのテレ朝の土11枠のドラマの主演は間宮祥太朗です。

まず、「べしゃり暮らし」のあらすじを一言でまとめます。

笑いに貪欲な学園の爆笑王と、高校生ながら元プロの芸人が出会いお笑いコンビを組む

原作は「ろくでなしBLUES」や「ROOKIES」などヒット作を持つ森田まさのりが2005年から2015年まで不定期に連載した漫画。

主人公を間宮祥太朗、その相棒を渡辺大知が演じます。

目次・べしゃり暮らし

あらすじ
キャスト
wiki
ツイッター
概要とスタッフ

あらすじ

上妻圭右は学校一笑いに貪欲な学園の爆笑王。

笑いを取るためなら命がけでなんでもする男だ。

ある日、圭右の学校に関西から元プロの芸人だった辻本潤が転校してくる。

笑いをとっていく辻本に圭右は嫉妬してぶつかり合う。

しかし、圭右の笑いへの想いに感化されて辻本は漫才コンビを組むことを提案。

圭右は辻本と「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成して厳しい漫才の道へと踏み出していく。

キャスト、間宮祥太朗に渡辺大知

上妻 圭右(あがつま・けいすけ) – 間宮祥太朗
吉竹高校の3年生で人を笑わせることが大好き。
笑わせるためなら何でもやる「学園の爆笑王」。
転校生の辻本に嫉妬するも、二人で漫才コンビを結成する。

辻本 潤(つじもと・じゅん) – 渡辺大知
関西から吉竹高校に転校してきた、高校生ながら元プロのお笑い芸人。
圭右の笑いにかける本気さに心を揺さぶられて、圭右の漫才コンビの相方となる。




Wikiwikiメモ

・本作の演出を担当するのはお笑い芸人であり小説家、映画監督の劇団ひとり

・原作者の森田まさのりは2018年8月に長田悠幸とのコンビ「漫画家」を結成、M-1グランプリ2018で準々決勝進出を果たした

公式ツイッター







概要とスタッフ

ドラマ放送日:2019年7月スタート、土曜23時15分
放送局:テレビ朝日
公式サイト:リンク
ツイッター公式アカウント:@beshari_ex
脚本:徳永富彦
原作:森田まさのり
ドラマ発表日:2019年4月26日

・2019年月7〜9月のドラマ情報のまとめ



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