ドラマ「明日の君がもっと好き(あすきみ)」市原隼人に伊藤歩 テレ朝・土11枠

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最終更新日:2017年12月16日

ドラマ「明日の君がもっと好き(あすきみ)」

2018年1月20日からのテレ朝の土11枠のドラマの主演は市原隼人です。

まず、「明日の君がもっと好き」のあらすじを一言でまとめます。

斜め上をいく恋愛ドラマ

オリジナルの脚本を手がけるのは1991年のNHK連続テレビ小説「君の名は」などを手がけたベタランの井沢満。

市原隼人と癖のある恋愛ドラマを繰り広げるのは伊藤歩に森川葵、白洲迅に志田未来です。

目次・明日の君がもっと好き

あらすじ
キャスト
wikiメモ
公式ツイッター
概要とスタッフ

あらすじ、恋愛に冷めた造園デザイナーが複雑な恋を始める

松尾亮は「女は面倒くさい」と公言する恋に冷めた造園デザイナーだ。

亮は恋愛には興味がなく、週末は趣味のカメラで草花を撮っている。

そんな亮が里川茜という社長秘書と出会って複雑な恋愛模様が始まっていく。

34歳の高嶺の花の茜に恋する若手社員の城崎遥飛。

茜の恋人を奪って結婚した妹の黒田梓。

亮が働く会社の社長の娘で自身の性別に悩む丹野香。

一癖も二癖もあるオトコとオンナたちが人生で一番面倒くさく、人生で一度だけの大切な恋を繰り広げる。

キャスト、市原隼人に伊藤歩 森川葵に白洲迅

松尾 亮(まつお・りょう) – 市原隼人
造園会社に住み込みで働く29歳の造園デザイナー。
九州・博多の大衆演劇の名門生まれだが役者を嫌って東京にやってきた。
女性と付き合うものの愛には興味を持てない草食系。

里川 茜(さとかわ・あかね) – 伊藤歩
一流企業の社長秘書で34歳。
かつての恋人は妹に奪われ、その後に妻子持ちと関係を持つなど男運が悪い。
結婚をあきらめてマンションの購入を考え始めている。

丹野 香(たんの・かおる)(22) – 森川葵
亮が働く造園会社の社長の一人娘で22歳。
自分の性別に悩みを抱えて昼は工事現場、夜はガールズバーで働く。
自分のことを「ボク」と呼び、亮への気持ちが恋心なのかわからないでいる。

城崎 遥飛(しろさき・はるひ)(23) – 白洲迅
茜が務める企業の23歳の若手社員。
高嶺の花の茜にも臆せずアプローチする。
幼少期に母から受けた虐待でトラウマ、年上女性に対しての闇を抱えている。

黒田 梓(くろだ・あずさ)(24) – 志田未来
茜の10歳年下の妹で24歳。
姉の恋人を奪って略奪婚をしたが、現在は結婚生活が冷え切っている。
ガールズバーで出会った香に親しみを抱く。




Wikiwikiメモ

・作品のテーマは「人生に一度だけの大切な恋」

・ドラマの公式サイトは「視聴者の予想の“斜め上”をいく新感覚のヒューマンラブストーリー」と自信を見せている

公式ツイッター

概要とスタッフ

ドラマ放送日:2018年1月20日スタート、毎週土曜23時05分
放送局:テレビ朝日
公式サイト:リンク
ツイッター公式アカウント:ー
脚本:井沢満
プロデューサー:竹園元、中込卓也、下山
演出:竹園元、片山修潤
原作:オリジナル
ドラマ発表日:2017年12月1日

・2018年1月〜3月のドラマ情報のまとめはこちら






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