ドラマ「CODE:M コードネームミラージュ」広井王子が原作 主演は桐山漣


最終更新日:2017年3月11日

ドラマ「CODE:M コードネームミラージュ」あらすじまとめ、広井王子原作 主演は桐山漣

アニメ業界で名を馳せたクリエイターの広井王子がテレ東の深夜でオリジナルの実写ドラマに挑戦です。

まず、ドラマ「CODE:M コードネームミラージュ」のあらすじを一言でまとめます。

最新CGを駆使した近未来の警察庁公安特殊課

ドラマ「コードネームミラージュ」では最新のCGを駆使し、警察庁公安特殊課のメンバーが特殊なアクションを繰り広げます。

主演は仮面ライダーシリーズやドラマ「イケメンパラダイス」などで活躍してきた桐山漣。

他にも要潤や萩原聖人、武田真治や佐野ひな子など本気の俳優たちがテレ東の深夜ドラマで暴れます。

では、ドラマや映画などのあらすじを解説する「あらすじ大全」がドラマ「CODE:M コードネームミラージュ」のストーリーやキャストをご紹介します。

目次・CODE:M コードネームミラージュ

あらすじ
キャスト
うんちく情報
概要とスタッフ

ドラマ「コードネームミラージュ」のあらすじ


警察内特殊部隊「k‐13」。

近未来の世界で「k‐13」のメンバーは凶悪犯罪に立ち向かう。

トップエージェントの森山真一はミラージュと呼ばれる無言の殺し屋だ。

「k‐13」はAIが搭載された作戦車両のロビンなどを駆使して悪と対決する。

ドラマ「コードネームミラージュ」の主要キャスト

森山真一 – 桐山漣
警察内特殊部隊「k‐13」のトップエージェント。
ミラージュと呼ばれる男。
自身は全く喋らない。

御崎蔵人 – 要潤
K13と言われる警察庁公安特殊課の課長。

木暮美佳子 – 佐野ひなこ
天才ハッカーで通称はドブネズミ。

実業家 – 武田真治
正体不明の謎の実業家。

ロビン – 朴璐美(声)
人工知能(AI)が搭載された作戦車両。

鐘ヶ淵 – 萩原聖人
AI車両のロビンを整備する自動車整備工場の経営者。

局長 – 石丸謙二郎
警察庁警備局の局長。



ドラマ「コードネームミラージュ」のうんちくポイント

・佐野ひな子はコスプレ的要素が入った衣装で毎回登場する

・原作者のクリエイターの広井王子は1990年代にアニメ「魔神英雄伝ワタル」やゲーム「天外魔境」、ラジオ番組でパーソナリティなどを務めるなどマルチに活躍した。

・ドラマは2クールで全25話が放送される

・原作者の広井王子は3月10日時点で最終話は3パターンの台本が用意されていると明かし、「誰か死ぬか、なんですけどね。僕はミラージュが死ぬと思っている」と話した

概要とスタッフ

ドラマ放送日:2017年4月7日、毎週金曜深夜25時23分
放送局:テレビ東京
公式サイト:リンク
脚本:江良至、鴨義信、保坂大輔
原作:広井王子

ドラマ「コードネームミラージュ」のストーリーや登場人物、うんちくまとめ

以上、世の中の物語のあらすじをまとめる「あらすじ大全」によるドラマ「コードネームミラージュ」のストーリーや登場人物、うんちく情報まとめでした。

・話題の2017年4月〜6月のドラマ情報のまとめはこちら








ドラマ「CODE:M コードネームミラージュ」広井王子が原作 主演は桐山漣” への1件のフィードバック

  1. コードミラージュ、コードブルー、コードギアスと2017年はコードだらけや!

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