実写ドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね(ゆうたの)」ドラクエXを楽しむ男女の物語

実写ドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね(ゆうたの)」ドラクエXを楽しむ男女の物語

LINEで送る
Pocket

最終更新日:2018年9月24日
画像:ヤングガンガン

実写ドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね(ゆうたの)」ドラクエXを楽しむ男女の物語

オンラインゲームをきっかけに出会う男女の物語が2019年にTBS(MBS)の深夜ドラマ(ドラマイズム枠)で実写ドラマ化です。

まず、「ゆうべはお楽しみでしたね」のあらすじを一言でまとめます。

ゲーム内の友人が勘違いで異性とのルームシェアを始める

原作は金田一蓮十郎が2014年からヤングガンガンで連載している漫画。

8月25日の「DQX夏祭り」で実写ドラマ化を発表、今後のキャストの公開に注目が集まります。

目次・ゆうべはお楽しみでしたね

あらすじ
キャスト
wiki
ツイッター
概要とスタッフ

あらすじ

「ドラゴンクエストX」はシリーズ初のMMORPG(大規模多人数同時参加型RPG)、いわゆるネットゲームだ。

当初はネットゲームに懐疑的だった「パウダー」はドラクエXにすっかりはまった。

パウダーは居心地の良いチーム「ヘブンスライム」に所属。

ゲームの中でリアルな生活相談をするほどの友人関係ができた。

ある日、パウダーと同じチームのゴローがアパートの賃貸契約が切れると悩んでいた。

ネカマを公言していたパルダーは男だと思っていたゴローとルームシェアをすることに決める。

しかし、実際に出会ったのは女性キャラ「パウダー」を使っていた22歳の男と男性キャラ「ゴロー」の中身のネイルサロンの女性店員。

二人は勘違いで異性とのルームシェアが始まってしまう。

キャスト

パウダー – キャスト未発表
ドラクエXでは可愛らしい女子キャラクターを扱い、のんびりとゲームを楽しんでいる。
中身は22歳のゲームオタクの男性で本名は「さつき・たくみ」。
ギャル女子系が苦手で専門書店「animate」のコミック売り場を担当している。

ゴロー – キャスト未発表
ドラクエXではいかついオーガの男を扱い、対人戦闘施設のコロシアムではSランクのガチ勢。
中身はネイルサロンの女性店員で本名は「おかもと・みやこ」。
ドラクエXが原因で彼氏と別れた。




Wikiwikiメモ

・ドラゴンクエストX(ドラクエ・テン)はシリーズで初のオンラインゲーム

・原作のタイトルの由来はドラクエシリーズ1作目で主人公が姫と一夜を明かした際に、宿屋の主人が発する有名なセリフ

・原作はゲームのプレイではなく、実際の日常が中心

ツイッター




概要とスタッフ

TBSドラマ放送日:2019年スタート、火曜25時28分
MBSドラマ放送日:2019年スタート、日曜24時50分
放送局:TBS(MBS、ドラマイズム枠)
公式サイト:ー
ツイッター公式アカウント:ー
脚本:ー
原作:金田一蓮十郎
ドラマ発表日:2018年8月25日

・2018年10月〜12月のドラマ情報のまとめ



LINEで送る
Pocket

コメントする

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)