映画「はらはらなのか」あらすじまとめ、主演は原菜乃華、松井玲奈がメイド姿


記事公開日:2016年10月29日
最終更新日:2017年1月24日

映画「はらはらなのか」あらすじまとめ、主演は原菜乃華、松井玲奈がメイド姿

13歳の子役女優の原菜乃華と元SKE48の松井玲奈が心温まる映画を作り上げる。

松井玲奈にとってSKE48卒業後の初の映画出演となる「はらはらなのか」が2017年4月1日に公開です。

まず、映画「はらはらなのか」のあらすじを一言でまとめます。

原菜乃華はそのまま子役女優で松井玲奈がメイド姿

映画「はらはらなのか」は本人役のナノカが主人公で子役女優としての苦労と成長が描かれます。

そのナノカを助けるのが喫茶店を運営する若き店主の松井玲奈。

今後、大きな舞台での活躍が期待される二人にとって歴史に残る一作になりそうですね。

では、ドラマや映画、経済事象などのあらすじを解説する「あらすじ大全」が映画「はらはらなのか」のストーリーやキャストをご紹介します。

映画「はらはらなのか」のあらすじ


ナノカは女優を目指す小さな女の子。

子役としていろんな仕事に挑戦して日々を過ごしていた。

ナノカは美少女で芸歴も長い子役だが、舞台などのオーディションになかなか受からない。

ナノカは一流の女優を目指すため、亡き母親が出演していた舞台の記録映像を見ていた。

そんな時、母親が出演していた舞台が再演するという話がやってくる。

何としてでもその舞台の主役をやりたいと意気込むナノカ。

ナノカは偶然出会った喫茶店の店主のリナや劇団員たちと出会い、一流の女優を目指していく。

映画「はらはらなのか」の主要キャスト

ナノカ – 原菜乃華
女優を夢見る女の子。
亡くなった母親が出演していた舞台の再演の話を聞いてオーディションに挑む。

リナ – 松井玲奈
喫茶店を運営する若い店主。
迷い込んできたナノカにアドバイスする。

・その他のキャスト
吉田凜音
粟島瑞丸
もも
小春
micci the mistake
上野優華
広瀬斗史輝
水橋研二
松本まりか



映画「はらはらなのか」のうんちくポイント

・原菜乃華は女子小学生向けファッション雑誌「キラピチ」の専属モデル、テレビ「おはスタ」の「おはガール」に出演

・原菜乃華は映画公開時点で13歳

・松井玲奈と主題歌のチャラン・ポ・ランタンのコンビは2016年春のドラマ「神奈川県厚木市 ランドリー茅ヶ崎」以来となる

・松井玲奈がSKE48を卒業したのは2015年8月31日

映画「はらはらなのか」の概要

映画公開日:2017年4月1日
映画公式サイト:http://haraharananoka.com/
監督、脚本:酒井麻衣 (映画「いいにおいのする映画」、「金の鍵」など)
原案、脚本協力:粟島瑞丸
企画:直井卓俊
プロデューサー:和田有啓、戸山剛
劇中歌、主題歌:チャラン・ポ・ランタン

映画「はらはらなのか」のストーリーやキャスト、うんちくまとめ

以上、世の中のあらすじ・歴史・変遷をまとめる「あらすじ大全」による映画「はらはらなのか」のストーリーやキャスト、うんちく情報まとめでした。

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