実写映画「BLEACH(ブリーチ)」死神代行篇で主演は福士蒼汰 杉咲花・玉木宏・城田優が出演か


最終更新日:2017年4月23日
画像:少年ジャンプ

実写映画「BLEACH(ブリーチ)」情報まとめ、主演は福士蒼汰

福士蒼汰は大人気漫画の実写化でどんな評価を受けるか。

少年ジャンプの大人気漫画ブリーチが2018年に実写化されます。

まず、実写版映画「BLEACH(ブリーチ)」のあらすじを一言でまとめます。

死神代行篇ならイケる

長い歴史を持つブリーチは序盤の死神代行篇から尸魂界篇、破面篇など多くのストーリーを持っています。

2018年の実写化では序盤の死神代行篇がテーマのため高校生の生活が中心となり実写化に向いていそうです。

映画の撮影現場から出演者には杉咲花、玉木宏、城田優などの名前があがっています。

では、ドラマや映画を解説する「あらすじ大全」が「BLEACH(ブリーチ)」のあらすじをご紹介します。

目次・BLEACH(ブリーチ)

あらすじ
キャスト
うんちく情報
公式ツイート
ロケ地
スタッフと概要

あらすじ、ルキアから死神の力をもらう一護が死神代行に


黒崎一護は霊が見えてしまう高校生だ。

一護は霊が見えること以外は空座町(からくらちょう)で普通の高校生として生活を過ごしていた。

ある日、突然現れたのは尸魂界(ソウル・ソサエティ)という世界で死神の朽木ルキア。

悪霊である虚(ホロウ)を退治するために、ルキアは一護に死神の力を与える。

重症を負ったルキアの代わりに一護は虚(ホロウ)を退治する死神の代行の仕事をせまられる。

一護は家族や仲間達を守るために空座町で死神代行としての命がけの活動を始める。

キャスト、福士蒼汰が一護 ルキアは杉咲花か


黒崎一護 – 福士蒼汰
普通の高校生だったがルキアに死神の力を託されて死神代行の仕事を始める。
大きな刀の斬魄刀を背負っている。

朽木ルキア – 杉咲花(可能性大)
空座町をホロウから守る女の死神。
自身が窮地に陥り死神の力を一護に託してしまう。

井上織姫 – キャスト未発表
一護のクラスメイトで優しい女性。
一護が好きでマイペース。

石田雨竜 – キャスト未発表
一護のクラスメイトでホロウを退治する「滅却師」(クインシー)の一族。
一護たち死神とは反発する。

茶渡泰虎 – キャスト未発表
一護のクラスメイトで屈強な男性。
原作での「茶渡の霊圧が消えた」のコメントはネットの流行語の一つ。



うんちくポイント、斬魄刀を持った福士蒼汰が目撃される

・死神代行篇は単行本で1巻〜8巻、アニメ版では第1〜20話

・2016日10月21日〜22日(土)には埼玉県三郷市で大規模なロケを行った

・相模大野駅付近のコリドー通りの撮影では斬魄刀を持った福士蒼汰が多数目撃され話題になった

・福士蒼汰と佐藤信介監督のタッグは2015年の映画「図書館戦争-THE LAST MISSION-」以来となる

注目ツイート、オサレ師匠こと久保帯人がTwitterで荒ぶる

ロケ地は埼玉の三郷工業高校や相模大野駅

・一護たちの学校風景
名称:埼玉県立三郷工業技術高校
住所:埼玉県三郷市彦成3-325

・空座町での街並み
名称:相模大野駅前、コリドー通り
住所:神奈川県相模原市相模大野3丁目

・公園での撮影
名称:中広公園
住所:千葉県千葉市若葉区西都賀3-25

・公園や集会所など住宅街
名称:ドリームハイツ公園
住所:滋賀県東近江市種町



概要とスタッフ 監督は佐藤信介

映画公開日:2018年
映画公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/bleach-movie/
監督:佐藤信介(映画「デスノート Light up the NEW world」「いぬやしき」など)
原作:久保帯人
制作プロダクション:シネバザール
配給:ワーナー・ブラザース
映画撮影期間:2016年9月〜
原作掲載期間:2001〜2016年

実写映画「BLEACH(ブリーチ)」のあらすじや登場人物、ロケ地まとめ

以上、福士蒼汰が人気漫画の黒崎一護に挑戦する実写版映画「BLEACH(ブリーチ)」のあらすじや登場人物、ロケ地情報まとめでした。

・2018年の映画情報のまとめはこちら








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